よくある質問

 

Yomi-searchへの自動登録スパムの対処方法

 

埋め込み式のヘルプ → GO!

Yomi-Searchのヘルプ → GO!

Yomi-Searchの活用 → GO!

サイト名または著作権表記を掲載する

piecesozai.cgi の
$Copyrignt="Yomi-Searchテンプレート配布処";

この箇所に、ご自身のサイト名などを記載ください。

カテゴリページ(kt.htmlほか)
カテゴリの構造(登録サイトの掲載箇所)

枠組みのサンプル(5行2列)

 

全体 #all

#a1 / #a1 b

第1位(100pt)

サイト名 $Slog[1] (マーク &put_icon; )

#response

#photo_keyword

#photo

バナー画像 $Slog[12]

#photo_keyword

#keyword

データID $Slog[0]

更新日 $Slog[4]

キーワード $Slog[15]

#URL

#comment

紹介文 $Slog[6]

#URL

#admin / #admin i

管理者コメント

$Slog[7]

#URL

#renew

[登録カテゴリ] $Slog[10]

 

登録カテゴリ(通常)

登録カテゴリ(ロールオーバー)

m1(相互リンク)

m2(おすすめサイト)

修正/削除

管理者へ通知

新着サイト

更新サイト

管理者コメント

$Slog[0] → データID

$Slog[1] → サイト名

$Slog[2] → URL

$Slog[4] → 更新日

$Slog[6] → 紹介文

$Slog[7] → 管理人コメント

$Slog[8] → お名前

$Slog[9] → E-Mail

$Slog[10] → カテゴリ

$Slog[12] → バナーURL

$Slog[15] → キーワード

&put_icon; → マーク

$out_pt → OUT数

$out_pt_rui → OUT数累計

$in_pt → IN数

$in_pt_rui → IN数累計

カテゴリページ(kt.htmlほか)
カテゴリの構造(ページ全体)

全体 #page / body

#head

#menu

HOME

#main

#sub

#menu_category

#menu_sight

#menu_category2

このカテゴリ

メニュー

カテゴリ

#main

#map_box

#map_number

#all

#sight_map

#regist_main

検索・ソート順・目次

サイト掲載

サイトマップ

新規登録・修正・削除

#foot

© Yomi-Searchテンプレート配布処

produce:Yomi-Search Ver4.21 / template:PIECESOZAI

 

search.cssは、HOMEを表示 / タイトル画像を非表示。

search2.cssは、HOMEを非表示 / タイトル画像を表示。

これ以外は全て同じ。

カテゴリページ(kt.htmlほか)
バナー画像のサイズ指定(88×31px)

管理者画面 → 環境設定 → 登録処理関係の設定から

バナーURLの縦サイズ

バナーURLの横サイズ

に数値を入力する。

 

一般サイト、横88×縦31px

ファンサイトや私小説サイトなど、横200×縦40

が一般的なバナー画像サイズです。

※ 基本ベースは、200×40pxにデザインを構成しています。

 

横88×縦31pxの場合、

nobana88.gif → nobana.gif に名称を変更する。

元ある nobana.gif は削除または名前変更。

 

次にバナー画像に余白を設けます。

通常:横88×縦31pxの表示

 

/*A:バナー画像(枠線と色)*/
#photo img 内に以下のソースを追加する。

padding-right: 56px;
padding-left: 56px;
padding-top: 5px;
padding-bottom: 4px;

 

変更後:横88×縦31pxの表示

元サイズのまま、200×40pxで表示します。

外枠内からリンクとなります。(空白内に背景色を指定する等のアレンジが出来ます。)

カテゴリページ(kt.htmlほか)
左メニュー → 右メニューに変更

右メニューに変更する場合

div#sub の float: left; float: right;

div#piece の float: right;float: left;

に変更する。

 

変更後のサンプル画像

サイトのサムネイル画像を組み込む

【内容】

サムネイルAPIサービスを利用して、

登録サイトのサムネイル画像を表示するようにする。

 

【組み込み】

今回は、mozshot のサムネイル画像(128×128px)を利用して、

項目の配置をCSSで変更してみます。

 

1. kt,rank,rev_rank,search の各HTMLファイルに、<img>タグを追加する。

 

<div id="photo_keyword">
<img src=http://mozshot.nemui.org/shot?$Slog[2] align="right">

<div id="photo">

 

2. search.css を こちら のものに変更する。(上書き)

3. @は各自で追記データや配置転換など好みで変更する。

 

■ 変更後のサンプル画像

■ カテゴリの開閉

JavaScriptでカテゴリを動的に開閉するようにする。

開き方、閉じ方を自由に設定できる。

 

■ JS配布サイト

opclz.js

treasurebox.js

 

■ 変更箇所

piecesozai.cgi(メニューバー2/3の設定)

temp.cgi(<h3>カテゴリ</h3>)

kt,rank,rev_rank,search の各HTMLファイル(<h5>このカテゴリ</h5>)

 

変更サンプル

トップページ(top.html)

内容:カテゴリ全体の列数の変更方法を記載。

親カテゴリは h5(見出しタグ)で改行しています。

変更点:130行目以降にあるソースを → に書き換え。

<div id="top_map">〜

 

デフォルトの配置

$table_kt = 1;

print "\n</td>";

親カテゴリ1
サブカテゴリ1, サブカテゴリ2, サブカテゴリ3, サブカテゴリ4, サブカテゴリ5
親カテゴリ2
サブカテゴリ1, サブカテゴリ2, サブカテゴリ3, サブカテゴリ4, サブカテゴリ5

 

1列の配置
$table_kt = 1; → $table_kt = 2;
print "\n</td>"; → print "\n";

親カテゴリ1
サブカテゴリ1, サブカテゴリ2, サブカテゴリ3, サブカテゴリ4, サブカテゴリ5
親カテゴリ2
サブカテゴリ1, サブカテゴリ2, サブカテゴリ3, サブカテゴリ4, サブカテゴリ5

 

3列の配置
$table_kt = 1; → $table_kt = 0;
print "\n</td>"; → print "\n";

<td width="50%"> → <td width="33%">

親カテゴリ1
サブカテゴリ1, サブカテゴリ2, サブカテゴリ3, サブカテゴリ4, サブカテゴリ5
親カテゴリ2
サブカテゴリ1, サブカテゴリ2, サブカテゴリ3, サブカテゴリ4, サブカテゴリ5
親カテゴリ3
サブカテゴリ1, サブカテゴリ2, サブカテゴリ3, サブカテゴリ4, サブカテゴリ5

 

管理者画面→ カテゴリ設定

 

01 [参照 ] [読み ]

[トップ ] [その他 ] [登録不可 ] [このカテゴリを削除する ]

トップにチェックするとトップページ(top.html)に表示します。

トップページ(top.html)
サブカテゴリの列数変更

内容:サブカテゴリの列数の変更を、CSS側で操作可能にする。

 

1. top.htmlの160行目辺りにある

else { ####サブカテゴリの場合

〜省略〜

print "<i><a href=\"$Ekt$Gno$Eend\">$ganes{$Gno}</a></i>, "

の部分を

print "<div id=\"subcategory\"><i><a href=\"$Ekt$Gno$Eend\">$ganes{$Gno}</a></i></div>"

に書き換えます。

※上記以外は変更しないでください。

 

2. top.css に以下のソースを追加する。

サブカテゴリの1列配置

#subcategory {
width: 100%;

line-height: 1.5em;
}

サブカテゴリの2列配置

#subcategory {
float: left;
width: 49%;
line-height: 1.5em;
}

サブカテゴリの3列配置

#subcategory {
float: left;
width: 32%;
line-height: 1.5em;
}

トップページ(top.html)
カテゴリの指定先スタイル

アイコンの指定先

親カテゴリは #top_map h5

子カテゴリは #top_map i

 

枠線の指定先

#top_map td (内枠)

#top_map table (外枠)

基本は #top_map td に枠指定します。

HOMEについて

HOME

 

この隣にリンクを追加する場合は、

<例>

<ul>

<li><a href="$EST{home}">HOME</a> | </li>

<li><a href="リンク先URL">サポート掲示板</a> | </li>

<li><a href="リンク先URL">利用規約</a></li>
</ul>

 

とすると

HOME | サポート掲示板 | 利用規約

となります。

追記:top.html,kt.htmlの2カ所追記で、おおよそのページに表示されます。

利用規約ページ
バナー画像の直リンク禁止サイトへの対応

html/フォルダにある、etc.htmlを編集する。

このHTMLファイルは、コードから編集する必要なし。

通常のHTMLファイル同様、レイアウト画面から操作可能です。

 

追記のポイント

■ バナー画像の直リンク禁止対応

登録サイトのサーバーが、画像の直リンクを禁止している場合、

掲載した時に、その登録サイトのバナー画像が表示されない事を事前に記載する。

 

参考サイト

画像直リンクができないサーバ

 

■ ソース

regist_mente.html

regist_new.html

の■ バナー画像のURLの箇所に、下記のソースを追記する。

<dd><input type=text name=Fbana_url value="$Pdata[12]" size=40 class="regist_input">

<p>※使用サーバーが、画像ファイルの直リンクを禁止している場合。</p>
<p>※下記のアドレスをコピーして、バナー画像のURLにペーストしてください。</p>
<p><input type=text value="$EST{html_path_url}nobana.gif" size=40 class="regist_input2"></p>

</dd>

とすると、

下記のように表示されます。※ URLは異なります。

 

▼ 表示画面

■ バナー画像のURL ※5

※使用サーバーが、画像ファイルの直リンクを禁止している場合。

※下記のアドレスをコピーして、バナー画像のURLにペーストしてください。

 

画像の直リンクを禁止されている、

サーバーの利用者には、上記のURLを記述してもらう形を取ります。

利用規約ページ
登録条件の追記

■ サイトの移転に伴い、URLの変更がなされた際に変更作業を登録者に促す。

<記述サンプル>

サイトのURLを変更された際は[修正/削除]から、「サイトのURL」または「バナー画像のURL」の変更をお願い致します。

 

■ 特定ジャンルのみの登録を許可する記述。

<記述サンプル>

「○○○」の「私小説」サイトを運営されている方のみ、登録が可能です。

新規登録する際は、事前に当サイトの規約に沿うサイトであるかをご確認の上、登録ください。

 

ほか、

「カップリングに関する記述」、「ランキングに関する記述」、「著作権に関する記述」など。

 

テンプレート003&004スキンについて

■ フレームでの呼び出し

例:表示したいページの場所に貼り付け

<iframe src="http://サイトURL/yomi-search/yomi.cgi" name="yomi" width="100%" height="600" scrolling="yes" frameborder="0"></iframe>

 

設定箇所は、

name="yomi" は名称です。

width="100%" は幅です。

height="600" は高さです。

scrolling="yes" はスクロールバーの表示有無

autoは自動、noは使用しない、yesは使用する。

frameborder="0" は枠線の使用有無。0なら使用しない。1..は使用する。

 

■ 豆知識

既存ページのリンクから、インラインフレームに呼び出したい場合は、

targetにiframeと同じ名称をつけます。

 

例:

<a href="/yomi-search/yomi.cgi?mode=new" target="yomi">新着</a>

各カテゴリのリンクや新規登録などもこの手法を使って、

既存ページに追加すれば呼び出せます。

※/yomi-search/の部分は自身の設置フォルダ名にしてください。

 

Yomi-Searchのヘルプ
ソート機能(登録順、更新順、新着順)について

ソート機能が表示されるのは、カテゴリ表示がCGIの場合に限ります。

Yomi-Searchのヘルプ
トップページをHTML出力する

「設置した、Yomi-Searchのトップページ(yomi.cgi)にアクセスする」→

「ブラウザから名前をつけて保存をする※1」→

「保存したファイルをYomi-Searchを設置しているディレクトリにアップロードする」

※1 ブラウザにより保存項目の記載内容が異なります。

 

注意点

1. カウンタは、CGIとHTMLとでは呼び出し方が異なります。

本家のヘルプページに変更方法が記載されてます。

 

2. 広告が表示されるサーバーの場合は、保存したHTMLファイルに

広告タグが記述されているので、その部分を削除することになります。

Yomi-Searchのヘルプ
キーワードランキングの更新について

キーワードランキングを実施し、ランキングを公表するには、

管理者自らが更新しないと反映されません。

「管理室」→「キーワードランキングの設定」→「公表する検索ワードを指定」→

「”キーワードランキングを更新”から更新する」を実行すると公表されます。

Yomi-Searchのヘルプ
【 登録者のメッセージを見る 】とは?

新規登録申請された際に、「相互リンク・新設カテゴリ希望・管理者へのメッセージ」に入力された情報を表示する。(仮登録モードでは、登録待ちにその情報が表示されます。)

Yomi-Searchのヘルプ
【 デッドリンクチェック 】とは?

通知リンクから通知された、リンク切れ等の報告を表示する。

Yomi-Searchのヘルプ
カテゴリの列数変更

サポート掲示板からの引用

■ サブカテゴリ(上部)
kt.htmlの104行目付近にある
'3' #← カテゴリの表示列数
で、サブカテゴリの表示列数を調整します。
デフォルト指定は'3' の3列です。

■ 親カテゴリ(最下部)
列数の変更箇所はtemp.cgiになります。
デフォルトは4列表示です。

3列表示する場合は、
27行目の『if($td_flag==1){print "<tr>";} → 変更なし。』
30行目の『if($td_flag==4){print "</tr>";} → if($td_flag==3){print "</tr>";}』
32行目の『else{$td_flag=1;} → else{$td_flag=2;}』

2列表示する場合は、
27行目の『if($td_flag==1){print "<tr>";} → 変更なし。』
30行目の『if($td_flag==4){print "</tr>";} → if($td_flag==2){print "</tr>";}』
32行目の『else{$td_flag=1;} → 変更なし。』
となります。※→ にある数値に変更。

Yomi-Searchのヘルプ
新着・更新アイコンの変更について

素材サイトでダウンロードしたファイル名を「new」(新着アイコン)や

「renew」(更新アイコン)に変更して[img]フォルダに上書き保存します。

 

■NEW・UPアイコン

サンプルで使用しているのは、オヨネ 様のアイコンです。

ATP's 様のものなども、マッチすると思います。

Yomi-Searchの活用
登録・修正画面の[登録するカテゴリ]のライン数を変更

リストメニューのライン数を変更する場合は、

「regist_ys.cgi」の215〜225行目付近にある、

<select name=Fkt$kt_no size=7> のsizeを「size=1」 にします。

 

ライン数7

ライン数1

 

Yomi-Searchの活用
サイト掲載のデータ部分を一部変更

例:キーワードに変えて、アクセス数を表示する。

動的(CGI表示)仕様である場合には、

ランキング更新時にはリアルタイムでアクセス数が更新されます。

 

アクセス:210人(OUT) /45人(IN)
更新日:2008/03/05(Wed) 03:00
[a 修正] [a 通知]

アクセス:$out_pt 人(OUT) /$in_pt 人(IN)
更新日:$Slog[4]
[a 修正] [a 通知]

となります。

アクセスのカウント値は以下になります。

$out_pt (OUT数) / $out_pt_rui (OUT数累計) $in_pt (IN数) / $in_pt_rui (IN数累計)

※sub PRlog{ の部分は既に変更済みです。

Yomi-Searchの活用
自動登録スパムの対処

スパム登録制限機能(本家サイト)

1. 同一IPからの連続登録を制限します。

2. 新規登録画面を通さない登録(自動登録ソフト等)をブロックします。

3. 新規登録フォームへ入力支援をするソフトはブロックできません。

メモ:手動登録の荒らしに対して効果的な対策を施せます。

 

参照元をチェックし、自動登録をシャットアウト

メモ:自動登録スパムに対して効果的な対策を施せます。

Yomi-Search簡易スパムブロック

1. 投稿認証キーを設けて、自動登録を制限します。

メモ:自動登録スパムに対して効果的な対策を施せます。

Yomi-SearchにCaptchaを付ける

画像認証キーを生成して、自動登録を制限します。

メモ:Authen::Captcha 必須。